光=電磁波について

地球温暖化ガスのFTIR分析について

京都議定書の概要

(ポイント)数値目標

対象ガス: 二酸化炭素、メタン、一酸化二窒素、HFC、PFC、SF6


(地球温暖化ガスの赤外分光スペクトル)
(京都パステック梶@亀岡優ら測定)

吸 収 源: 森林等の吸収源による温室効果ガス吸収量を算入
基 準 年: 1990年 (HFC、PFC、SF6は、1995年としてもよい)
目標期間: 2008年から2012年
目 標: 各国毎の目標→日本△6%、米国△7%、EU△8%等。
            (先進国全体で少なくとも5%削減を目指す。)


  

炭素ガス排出量
の地域別変遷

京都議定書締結国など


ドイツ政府機関と、赤外分光技術による温室効果ガスの測定技術提携
(ミュンヘンにて,左がオーナー)

◎地球温暖化に深刻な被害をもたらす
     ジェットエンジンのFTIR排気ガス分析

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